こんぶネット 一般社団法人 日本昆布協会

昆布のことをもっと伝えたい!2018年昆布大使がゆく!

昆布大使とは

日本昆布協会は、栄養豊富で美味しい昆布の普及と昆布食文化を次世代へ継承する活動を行っています。
こうした活動をもっとPRしたいと思っておられる皆様に昆布大使として、お手伝いをお願いしています。

昆布大使の活動

昆布食育教室の講師

小学校等で開催する「昆布食育教室」の調理実習等の講師やお手伝いをお願いしています。

過去の昆布食育教室の様子はこちら

食育イベント

食育関連イベント出展の際のお手伝いや企業との懇談会などで消費者目線の意見をお聞きしています。

地域での昆布食育活動

昆布大使の地元での食育セミナーや講座などの昆布の普及活動を紹介しています。

昆布や昆布料理などの紹介

昆布を使ったプロの味から簡単なアイデア料理など昆布レシピを紹介しています。

過去の昆布大使レポートはこちら

昆布大使の新着ニュース

昆布大使プロフィール

  • 北海道
  • 東北
  • 北関東
    甲信
  • 南関東
  • 北陸
  • 東海
  • 近畿
  • 中国
  • 四国
  • 九州
  • 海外

北海道

天野 美樹(2016)
北海道

調理師
鮭節コーディネーター
発酵食エキスパート

昆布のうま味で旨味(おいしい)食卓。
産地北海道より昆布の魅力・生産地情報をお伝えします。
荒井 孝幸(2013)
北海道
北海道の昆布に情熱を燃やす熱血オヤヂ。
北海道の昆布の魅力をみなさんにお伝えし、日本の食文化の素晴らしさを発信してます。 北海道で水揚げされる昆布の等級格付と漁業者への製品指導が僕の本業です。昆布の品質に関することなど何かありましたら氣軽にお声がけください。
金子 由美(2015)
北海道

フードコーディネーター だしソムリエ
食空間コーディネーター
北海道フードマイスター
プロフェッショナル・アドバイザー・オブ・ハーブ
コムラード・オブ・チーズ

食に関わることを軸としてその周りにあるトレンドやデザイン性からビジネス・消費者の目線、などそれらを包括して考え、食のデザイン企画をしています。食に関わる皆様がより良いライフスタイル、ビジネススタイルを確立できるようお役に立てることを目指しています。

木下 あやこ(2013)
北海道

「12ヶ月のお料理教室」主宰
中医薬膳指導員
雑穀エキスパート
調理師

昆布漁がさかんな北海道は函館に暮らしています。2006年に関西から移ってきました。現在、NHKカルチャー(青森)、北海道新聞文化センター等でヘルシーな自然食を昆布の力を借りてお伝えしています。懐の深~い昆布の魅力、美味しさを地元から発信してゆきたいと思っています。
松田 真枝(2016)
北海道

調理師 だしソムリエ(1級)
ベジフルビューティーアドヴァイザー
北海道6次産業化プランナー
イタリア料理教室クチナイト主宰
フードオフィスホッカイドー主宰

20年間、その土地の材料を生かす料理教室やレシピ提供、カフェの惣菜レシピを提供しています。その中で昆布はいつも素材の味を引き出し料理の味を深める強い味方。日々昆布の魅力を色んな場で、色んな料理で生産地の事や昆布の食文化史も含めて伝えています。

東 北

遠山 由佳理(2013)
宮城県

第一種衛生管理者
おさかなマイスター
飾り巻き寿司マスターインストラクター
かんぶつマエストロ上級

世界三大漁場のひとつ(金華山沖)を前浜に持つ、三陸 石巻に住んでいます。昆布を食事に取り入れることを、広めていく事で、和食の基本を伝えていきたいです。外国から石巻に来ている方の料理教室にも、どんどん昆布レシピを入れて行こうと思っています。

北関東・甲信

永瀬 直子(2014)
茨城県

料理研究家
調理師
だしソムリエ
フードコディネーター
食育インストラクター

地魚料理の女将をしています。旬の食材を活用した、新しい発想の料理を考案し提供しています。
食を通して、人に喜びと感動を与えていきたいと思います。
昆布大使として・・・天然の調味料と言われる昆布の魅力と昆布の旨味を最大限にいかした料理のレシピをたくさん紹介していきたいです。

芦澤 香苗(2013)
山梨県

食農連携コーディネーター
農林水産省6次産業化プランナー
食育指導士
野菜ソムリエ

農連携コーディネーター・6次産業化プランナーとして食をテーマとした講演やセミナー、地域資源のブランド化など各地で開催。三児の母でもあり、食育・福祉にも精進し独自のフードライフを提唱。TV・ラジオの番組出演、雑誌・新聞のコラム執筆、また料理教室や商品企画プロデュースなども行っています。

黒澤 東江(2016)
山梨県

管理栄養士

介護老人保健施設で管理栄養士をしています。 夏は子どもたちのキャンプに参加し食事係もやっています。現場では「食べることは生きること」を実感し、子どもたちとは食育の一環として「食べ物に感謝」することを一緒に学んでいます。どちらも根本は美味しいお出汁。昆布の可能性を引き出していきたいです!

南関東

ALMONDEYE(2017)
埼玉県

ナチュラルフードコーディネーター
クシマクロビオティックアカデミー
(玄米菜食・雑穀料理・Basic終了)
フードアナリスト

世界に誇る日本料理に欠かせない“昆布”をさらに深く知り、素晴らしさを皆さんにお伝えしていければと思います。
石川 貴代(2013)
東京都
“だし”と“調味料”のハーモニーは、豊かな味わいを生み出します。そして昆布といえば、海が育み、“だし”には欠かせないもの。私の実家は魚屋を営んでおりましたので、海に関わるプロジェクトに参加でき光栄です。主婦目線の調味料マイスターが、昆布と調味料との“美味しい関係”をお伝えします。
チャペス(2016)
埼玉県

セルフティーコンシェルジュ

昆布大好きです。普通の主婦として、ブロガー、SNSライターとして、昆布の魅力について学んで、多くのみなさんへ情報を発信したいです。

中村 美紀子(2015)
埼玉県

フードアナリスト
塩ソムリエ

「おいしい昆布と塩バランス」「明るく元気な食卓で健康生活」を目指して賢い昆布の使い方を学ばせて頂きます。
安達 章子(2013)
東京都

自然療法スクールマザーズオフィス「アロマテラピーの学校」講師

学校では、「フード」「出汁」「調味料」クラスを担当しています。生きる活力が得られる幸せごはんが毎日食べられたらいいですね!昔から何故か昆布には熱い思いがあり、一人昆布大使をしていましたが、この度、本当の昆布大使になれてとても嬉しいです!
稲葉 奈緒美(2016)
東京都

フードマーケッティング アドバイザー
素材・うまみ・暮らし方をたのしむ「食塾」を主宰
フードコーチング・だしセラピー講座主催
(一社)日本フードアナリスト協会 認定講師
(一社)だしソムリエ協会 認定講師

日本の食文化の素晴らしさは素材とそれを生かす知恵と技。
日本の味のベースともいえる、昆布の魅力と可能性を広く伝えたいと思います。
食心理療法、作業療法として、だしセラピー®を提唱し、医療・福祉・教育・スポーツの現場と連携した活動もおこなっています。

がまざわ たかこ(2016)
東京都

調理師
かんぶつマエストロ
ナチュラルフードコーディネーター
食育インストラクター

都内企業で料理教室の講師をしながら、レシピ考案やコラム執筆など料理家としても活動しております。特に力を入れているジャンルは郷土料理です。昆布は郷土料理の中でも欠かせない食材の一つです。活動を通じて昆布のおいしさや魅力を沢山の方に発信していきたいと思います。

久野 美雪(2013)
東京都

生活クラブ 食のコンシェルジュ

小さい子供がいるので食材や調味料はこだわって選んでいます。食べることと作ることが好きで毎日台所に立っています。
古谷 史織(2013)
東京都

みそソムリエ
調味料ジュニアマイスター
ジュニア野菜ソムリエ
日本農業技術検定2級

日本人が代々受け継いできた食文化を大事に「孫の世代へ豊かな味覚を引き継ぐ」ことをテーマとし、イベント企画・運営や、WEBライター、料理教室講師、メーカー商品の販売プロモーション手法の構築を手がけるなどフリーランスとして幅広く活動を展開しています。

コンブリアン 唯(2017)
東京都

看護師
野菜ソムリエ

看護師として働きながら、野菜ソムリエとして、野菜の販売業務をしていました。 昆布の良さを知って頂き、美味しいダシの取り方や、昆布料理の活用法をお伝えしたり、減量トレーナーとして、ダイエットに活用できるようなメニューを提案したいです。
佐藤 由佳子(2017)
東京都

栄養士
マクロビオティック師範
ベジタリアンアドヴァイザー

昆布には私達の身体に必要なミネラルが豊富に蓄えられています。また、昆布だしのやさしい香りは何故か心を落ち着かせてくれます。古来から続く日本の昆布食文化が、これからも家庭料理において継承されますように。その一助となれれば幸いです。
縄文弥生(2016)
東京都

フードアナリスト
消費生活アドバイザー

食べることが好きで、こんぶのもつ力についてもっと知りたいと思い昆布大使として学び、次の世代に伝えることができればと考えています。和食だけでなく、実は洋風な献立にも合う昆布。昆布を使った薄味で深みのある、食材の味を生かした手軽に作ることができる料理レシピもいろいろ知りたいです。
関口眞佐子 (マーサ)(2014)
東京都

食農2級
調理師

食は人の心や体をより健康によりパワフルにすると私は信じています。 あったらいいナ、食べてみたいナと思う家庭で作れる昆布料理や昆布に関する情報のPR活動をしてゆきます。
もし昆布の何かが、家族の団欒である食卓を囲む際の彩りになるとしたら、私にとってもよろこんぶです。
曽布川 優子(2016)
東京都

イタリアにてイタリア料理の免許取得

20年間イタリアのローマで生活。現地でイタリア料理の基礎を学びました。現在見て食べておいしいレシピをブログにて毎日発信。昆布について自分自身も学びまたその素晴らしさを和食だけでなく洋風料理にも取り入れてご紹介していきたいと思います。

norimomo(2017)
東京都

関西出身なので、おだしは昆布出汁を中心にかつおやいりこも使っています。美味しい昆布は出汁だけでなくそのまま食べても美味しいし健康にいいので、どんどん使うことをおすすめします。昆布大使としてこれからどうぞよろしくお願いいたします。

橋本 美祥子(2014)
東京都
東京生まれですが、母方が昆布大好き県の富山です。子どもの頃から昆布に親しんで育ちました。
昆布って旨味たっぷりで、和洋中に合うのに控えめな「イイヤツ」です。 控えめな「イイヤツ」の良さを広めたいです。サンケイリビングのSHUFU1メンバーでブログも担当しております。
林 くみ子(2015)
東京都

アスリートフードマイスター
食品衛生管理者
株式会社 アスリートフードマイスター 公認料理講師

女性誌を中心にフードスタイリングの実績多数、アスリートフードセミナー講師としても幅広く活動、アスリート少年の食アドバイスも行う。日本唯一のゴルフ専門チャンネル「ゴルフネットワーク」にてレシピ開発、フードスタイリング、太平洋クラブでのゴルファー向けランチメニュー開発にも携わる。

mocco(2013)
東京都

mocco.company代表
野菜ソムリエ上級プロ
アスリートフードマイスター
ピアカウンセラー

生きる心を育てる「ベジフルボディデザイン」考案
五つのバランス(食・運動・睡眠・呼吸・姿勢)で創る自分デザインの食は旬の食材と無精製塩と昆布が基本です。
母の想いがつまったレシピをお伝えします。
瀬川 かれん(2015)
神奈川県

子どもの頃、大好きだったおやつは酢昆布。そして、大人となった今では、昆布は毎日の料理作りに欠かせない食材の一つです。昆布大使となり、私も皆さんと一緒に昆布について学んでいきたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。

仁美(2017)
神奈川県

2015年、2017年 スパイス大使
豆腐マイスター

昆布は、生活にかかせない素晴らしいもの。学びを頂きながら多くの方々に昆布の魅力を伝えていけるよう活動していきたいと思います。どうぞ宜しくお願い致します。

北 陸

岩本 由香里(2013)
石川県
兼六園で有名な石川県でフリーアナウンサー・フードアナリストとして活動しております。娘の食物アレルギーをきっかけにより深い食の勉強を始めるようになりました。昆布は様々な料理で活躍し、栄養も豊富、そしてあの旨み!多くの方に昆布の魅力を伝えていきたいです。
菊地 代緒恵(2013)
石川県

栄養士
薬膳アドバイザー
マクロビオティックbasic終了
日本ソムリエ協会 正会員

イベントキャンペーンガールを経てテレビリポーターへ。その後、ニュース番組のスポーツキャスターや原稿執筆、取材など報道の現場に携わる。2008年金沢市にてVEGANカフェをオープン。現在は司会業の他、料理教室、自然食親子イベント、大学公開講座などで講演も行っています。

田中 美弥(2013)
富山県

野菜ソムリエ上級プロ
農林水産省 食のオフィシェ
農業女子サポーター

食べものはからだを作り、食べ方は心を作る。
食、農、人をつないでザワザワする風を起こしたい…
昆布消費量日本一の富山県から昆布情報をお伝えします。

水嶋 昭代(2015)
福井県

だしソムリエ協会認定講師
野菜ソムリエプロ
福井の食育リーダー
ジャパンホームベーキングスクール講師
調理師

だしソムリエや野菜ソムリエで活動しています。だしの勉強をするようになって、私の住んでいる福井と昆布との繋がりに関心を持つようになりました。昆布の種類、昆布の歴史などについてもっと知りたいし、食べ方なども工夫して発信していきたいと思っています。

東 海

ぐー子(2015)
岐阜県

食育アドバイザー
家庭料理技能検定
食育メニュープランナー
パンシェルジュ プロフェッショナル
幼児食インストラクター

子供の成長と共に食育に興味が湧き、食育レシピストとして料理本などにも多数レシピを掲載させていただいております。和食だけでなく誰にでも作りやすい幅広い昆布レシピを考案し、昆布をもっと身近なものに感じてもらえるような活動をしていきたいです。
日比野 朱美(2017)
岐阜県

だしソムリエ1級 認定講師
調理師

だしソムリエ 調理師として地域で料理教室を開催。今より美味しい料理を作りたい「美味しい」と笑顔で言ってもらいたいと日々思っております。昆布は日本の食生活の基本を支える食材です。昆布大使として「簡単、美味しい昆布の使い方」レシピを広めて行きたいです。

清水 和美(2014)
愛知県

 

愛知県の40台女性です。
料理が大好きで昆布は健康によいのでよく利用しています。3人家族で犬が一匹います。

松橋 佳奈子(2016)
愛知県

薬膳の考え方をもとに、気軽につくれる「養生ごはん」を提案。主な活動は料理教室、レシピ提供、風土食のリサーチ&伝える活動など。昆布を通して、日本の食文化の素晴らしさを広く伝えていきたいと思っています。昆布好きな富山出身の両親のもとで育ち、自分自身も昆布が大好き。

森山 永子(2014)
愛知県

だしソムリエ1級
ジュニア野菜ソムリエ
調味料ソムリエ
日本肥満健康協会認定講師
販売士3級
美肌健康指導士協会認定講師

量販店で食の大切さをお伝えする仕事をしています。店頭で、直接お客様の声を聞いてメーカー様にフィードバックし、商品開発に利用していただいております。だしソムリエ、調味料、健康と肥満についての勉強をし、発信する活動を同時に行っております。バランスの取れた食事の大切さと、調理の楽しさをこれからも伝えていきたいと思います。どうぞよろしくお願い致します。

近 畿

山田 恵美(2017)
滋賀県

男の子2人を育てています。こども達がアレルギーがあったり、肌が弱かったりするので食事に気を付けるようになり食べるものが身体を作ると実感しています。こども達も私も昆布が大好き!昆布の美味しさや魅力を多くの方に知って頂けるように頑張ります!

岩佐 優(2014)
京都府

調理師学校講師
昆布料理研究家
SSI 認定 利酒師 (ききざけし)
酒匠認定

京都で修業、シンガポール、インドネシアのホテル料理長を経て帰国。野菜と豆腐料理専門店や割烹、日本料理店やバカス鍋店など数店舗開業。 現在は「昆布を美味しく、素敵に楽しく料理する」をモットーに、京都で料理屋を営みながら昆布料理の考案レシピ、メニュー開発など活動中。近著に【第5の味覚UMAMIでカラダがよろ昆布】。
ハミルトン 純子(2013)
京都府

料理家
Tabel(タベル)代表
Ichiju Sansai主宰
辻クッキング フードコーディネーター科終了

京都生まれの京都育ち、アイルランド移住を経て、現在は京丹後市にて「食は命」を信条に料理教室・イベント講師、レシピ開発、インバウンド対象フードツーリズム企画など、フードシーンで幅広く活動中。またアイルランド在住時に立ち上げた「Ichiju Sansai」では、アイルランドを中心に日本の家庭料理や味噌作りのワークショップを開催している。
伊藤 陽子(2016)
大阪府

野菜ソムリエ
調理師

大阪の野菜ソムリエです。毎日、家族のお弁当作りにも、昆布を使ったメニューを取り入れたいと考えています!昆布は、日本人に欠かせない食材であり、調味料です!昆布の普及にお役にたてるように頑張ります!
植谷 佐江子(2014)
大阪府

野菜ソムリエ
栄養士・食育マイスター講師
「ほんま旨いもん塾」主宰
「FOOD+1」主宰
高知野菜サポーター

家庭の主婦をする傍ら、小・中学生に算数・数学を教える「寺子屋教室」を主宰。
病をきっかけに栄養士を志し、その後野菜や果物の形の面白さ、野菜の色や果物の香りに惹かれて野菜ソムリエの資格を取得。様々な食に関する資格を取得後講師活動をはじめました。
近藤 眞冬(2013)
大阪府

食と薬膳の出前教室「Mafuyu's Kitchen」主宰
国際中医薬膳師・利酒師
近畿農政局食育仕事人
フードコーディネーター

「Mafuyu's Kitchen」では、どんなジャンルの料理・食材とも相性の良い「昆布」の魅力と素晴らしさをより多くの人に伝えたく天然素材のだしをベースにした料理と、生活に取り入れやすい体が喜ぶ薬膳をベースとした健康レシピの出前教室を行っております。
昆布大使の活動を通してさらに多くの方に昆布の魅力を知って頂きたいです。

清水 有加里(2015)
大阪府

だしソムリエ

美味しかったよと言って貰える物を作る事が大好きでそれにはやはり究極のうまみが必要と感じます。昆布はそのうまみを出してくれる最高の食材です。昆布大使として昆布の素晴らしさ、昆布と組み合わせた料理を色んな方々に伝えていきたいと思っております。
野口 知恵(2013)
大阪府

管理栄養士
野菜ソムリエ上級プロ

「おいしい!」の感動を多くの人と感じる事をモットーとし、大地・海のめぐみを伝え、届けたいという想いを持ち、日々活動中。
講演、レシピ開発、コラム執筆、メディア出演など幅広い活動を通じて、『昆布×野菜・果物×栄養』と美味しさを伝えている。

宮谷 有希子(2017)
大阪府

調理師
マクロビオティック師範
エコ・クッキングインストラクター
薬膳セラピスト

自然食の料理教室をしています。今、私たちを取り巻く食の環境は、飽食の一方、「本当の豊かさ」から少し離れてしまっている一面もあるように感じています。美しい四季のある日本の山海の恵みを昆布という食材を通して今一度学び、伝えていけますよう精進させていただきます。

山口 順子(2014)
大阪府

管理栄養士
食生活改善推進委員
豆腐マイスター
食育アドバイザー

手打ちうどん・飾り巻きずし・和菓子など和を中心に、「楽しい食」をお届けしたいと思って活動中です。
料理教室に勤めながら、私自身もまだまだ勉強中です。基礎をしっかり丁寧にお伝えする事で、「作る楽しみ・食べる喜び」を知っていただきたいと思っています。

大石 ひとみ (2017)
兵庫県

栄養士
ジュニア野菜ソムリエ
エコ・クッキングインストラクター

会社で食育に携わっており、和食とだし(昆布)の魅力を伝える重要性を痛感しています。より一層学びながら、そのすばらしさを皆さまとご一緒に発信できたらと願っています。

さかもと 萌美(2013)
兵庫県

料理教室「口福塾」主宰
離乳食講座「簡単美味しいママの味」主宰
日本箸教育講師
フードコーディーター
1級フードアナリスト協会認定講師

料理教室「口福塾」を主宰する傍ら、「食卓育のすすめ」をテーマに講演活動を行っています。「簡単おいしママの味」現代版お袋の味レシピは好評を頂いています。食卓育講座には「MY箸づくり講座」を導入、箸を作り、持ち方や使い方、食事のマナー、食べ物への感謝など子供の人格形成に必要な新しい試みもしております。

田辺 佳子(2016)
兵庫県

野菜ソムリエプロ
アスリートフードマイスター
だしソムリエ
オイルソムリエ

ベジタブルの恵みを、まるごと活かすための料理教室「べじまるキッチンLabo」を主宰。おうちご飯が、手軽で美味しく、健康の元となるよう提案しています。我が国に伝えられてきた昆布の良さを、味、栄養、使い勝手の面からお伝えできるよう活動します。

辻井 よしみ(2017)
兵庫県

調理師 だしソムリエ認定講師
加工食品診断士 調味料アドバイザー
食学アドバイザー
欒(おうち)代表 家庭料理・保存食講師

モットーは"おうちの食卓から元気を”可能な限りをオーガニックで簡単でレシピに頼らない最適な自分仕様の料理方法を探求し教えています。昆布は日々欠かせない食材です。昆布の料理や使い方は沢山あります。これを機会に新しい探究や発見ができればと思います。
ツシマミチコ(2013)
兵庫県

管理栄養士 調理師
中国政府公認中国茶芸師
ハーブティーアドバイザー
薬膳アドバイザー
一般社団法人マインドイノベーション協会 認定カウンセラー

素材を活かし、さらに美味しくする昆布の底上げ力に魅了され、ダシ料理研究家として老舗店の昆布といりこのダシセットの商品開発に携わる。 ダシの料理は親子の信頼関係に繋がるとして、“ダシのうま味で愛情を伝えよう”テーマに講演活動を行う。人の個性や魅力を昆布のように底上げする心理カウンセラーとしても活動中。

平山 由香(2013)
兵庫県

料理研究家 国際中医薬膳管理師
オリーブオイルソムリエ
料理教室キュイエール主宰
お味噌汁復活委員会代表

NHK「きょうの料理」など各種メディアで身体と心を整えるレシピ、気軽に楽しむテーブルコーディネートを紹介。日本のソウルフード<お味噌汁>を次世代に繋げたいとの想いで各地に赴き、お味噌汁ワークショップを行う。2017年にはフランス、スイスで開催。近著に『毎日のお味噌汁』(中央出版 アノニマ・スタジオ)

扇田 彩子(2013)
奈良県

 

NHK情報番組「あさイチ」のスーパー主婦でお馴染みの「婦人之友」愛読者団体「友の会」で衣・食・住・家計の家事全般を研究し、地域で伝える活動をしていました。奈良にUターン後は、食改善推進委員として市立幼稚園でお弁当講習会に携わり、若いお母様方にお弁当作りを伝える活動もしました。近年は朝日新聞やNHKの評価委員(モニター)を務めています。

中 国

田中 典子(2013)
岡山県

食育アドバイザー
調理師

約十年間大分市で、食生活改善推進委員として離乳食講座、男性料理教室、食育アドバイザーなど地域の公民館で活動しました。転勤のため、現在は岡山在住、瀬戸内海 豊島 「島キッチン」でお料理のお手伝いをしています。

大倉 由美(2016)
広島県

栄養士
フードコーディネーター
食生活アドバイザー

栄養士として、料理教室やレシピ考案をしています。
昆布大使となってからは、「昆布料理教室」を多数経験、昆布の美味しさや調理法をみなさまにお伝えしています。
山中 陽子(2015)
広島県

フードアナリスト
だしソムリエ
JSIA認定飾り巻き寿司インストラクター

海外から広島に来て下さった方々に美味しく楽しい体験をしていただけるような空間を作るのが夢です。現在は飾り巻き寿司と季節の料理講師、タイ在住の経験を生かしてタイ料理の食事会などを開催中。

貞光 明菜(2015)
山口県

フードコーディネート
栄養士
食育アドバイザー

以前、栄養士として保育園で給食を作っており、子供達の美味しいという声を聞くことがとても幸せでした。今は家族の為に食事を作る日々となり、子供が産まれてからは食事への興味が更に深まりました。昆布の美味しさや活用方法など学ぶと同時に、発信できたらと思います。

四 国

川本 江吏子(2017)
愛媛県

自分軸を実生活に活かす為のサポートをするセラピストをしています。一般の方に向けては、昆布や鰹節を使った出汁や日本茶をメインに、香りや素材力のある日本らしい食をツールとして、自分で考え、選び、作り、味わう楽しさまでを学ぶセミナーを主催しています。主婦をはじめ食の専門家の方にも好評です。

九 州

大山 加奈惠(2014)
福岡県

KYG栄養カウンセラー
食品保健指導士 食育管理士
食育インストラクター
管理栄養士

日本の食文化や郷土食にトレンドやエッセンスを加えて、九州から次世代や海外に発信していきたいと思っています。美味しさは五感で感じるもの。栄養バランスだけでなく、目で見て楽しい料理を作るようにしています。最近注目しているのは「スポーツ栄養」。選手の能力を引きだす食の可能性を追求中です。
黒木 雅美(2017)
福岡県

調理師免許
50℃洗い低温スチーミング チーフインストラクター

こんぶが持つ食の豊かさを次の世代へしっかりとバトンを繋ぐ役でありたいです。

SHIMA(2014)
福岡県

フードディレクター
(料理研究家・料理ブロガー・お料理YouTuber / 六本松蔦屋書店「食」のコンシェルジュ)

料理研究家としてレシピ開発、コラム執筆、暮らしに役立つアイデア紹介。また、生産者、メーカー、企業と食卓を繋ぐ「食からのコミュニケーション」を目指す。生放送の番組料理コーナー、コマーシャルのフードディレクターとしても活動。得意分野はアレンジレシピ、節約、簡単、時短なレシピをお洒落にスタイリングする事。

ノザワエミ(2017)
福岡県

調理師
家庭料理研究家

食に関わるコト・モノ・ヒトを軸に、「共感点」で繋がる時間や場所を提供しています。スキルやノウハウ、情報を与えるだけの場ではなく、参加した皆が対等で双方向に「共有(シェア)」できる場づくりが得意です。

宮﨑 智子(2017)
福岡県

管理栄養士
フードコディネーター

健康、減塩、ダイエットにも効果的なだし。天然素材の日本のだし文化は幸せな後味が数分残ります。この後味を、今年は昆布と野菜のコラボでより多くのお知らせしていきます。

海田 敏恵(2017)
長崎県

食品衛生管理者

料理が大好きで、米軍基地がある佐世保ならではで、日本人はもちろんアメリカ人の奥様達も参加する国際交流を兼ねた料理教室やイベントを月に1~2度企画し、開催しています。昆布を若いママ達にも気軽に使ってもらえるような活動をしていきたいです。
三浦 峰子(2015)
長崎県
食と農に関する情報を発信する消費者レポーター「きずなレポーター」特別賞を受賞。年間300回ほどのママ向けのイベント企画運営も経験があります。子育て中のママが毎日をもっと楽しめるような発信をしていきます。

海 外

河﨑 千代美(2017)
シンガポール

調理師
衛生責任管理者
飾り巻き寿司インストラクター

シンガポールで日本の家庭料理(おばんざい)を教えています。毎日食べているおかずを美味しく作るために、お出汁はとても大きな役割を担っています。手軽におだしを使っていただくために、使った後の昆布の再利用もいろいろと提案しています。無駄なく全部使い切るお料理を目指して、和の食文化のすばらしさを伝えて行きたいと思います。

ボルゼネッツ 絵美(2017)
香港

上級麹士

日本食が大人気の香港では、作り方を聞かれたり、食べたい料理のリクエストもしばしば寄せられます。微力ながら昆布の出汁,文化,レシピを紹介し広めていきたいです。